SHURE SE102のプラグ部分がごつすぎる

もう買ってから三ヶ月以上経っているのですが、やっぱりどうしてもごついと思えてしまうのです。

プラグ部分の写真は http://m0ns00n.exblog.jp/10084471/ とか http://joshinweb.jp/audio/5346/0042406164467.html とかで見てもらうとわかるのですが、普通の延長コードとかのプラグに比べてずいぶん太いのですね。
なので、延長コードは付属のモノ以外をつけると、なんだかかっこわるくなってしまうのです。

気のせいか、プラグ部分が重く感じることもあります。
イヤホン全体で30gらしいので、僕が前に使っていたE2Cとほとんど変わらないようなのですが、延長コードをつけたときはプラグ部分がやけに重く感じるのです。

iPod shuffleとかnanoとかの薄いデザインのDAPにつけると、特にかっこわるいと思うのですが、新しく発表されたSE115も同じ仕様のようです…(ちなみにSE110も同じ)

んー、素直にE2C(SCL2)に戻るべきなのか…
それとも他のメーカーに浮気するべきか
DAPに併せてSONYのEX500SLでも視聴してきますかねえ…(今度は慎重に買いたいものです)

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