Tシャツの腰のあたりにあるタグ

あれってなんであの位置なんですかね。
JIS基準とかで決まってるんでしょうか。

普段僕は丸胴のTシャツを着ているので腰のあたりではなく、裾のあたりにタグがついているのですが、たまに腰のあたりにタグがある服を買うと、ちくちくしてしょうがないのですよ。
(まあ、裾のタグも、裾がめくれて見えやすいというデメリットがあるのですが)

首のタグは気にならないんですけどね。
Anvilの有名な堅いタグでチクチク刺され続けた結果、慣れたのかもしれないのですけど。

パンツとかアンダーウェアーは、タグをなくす方向になっているじゃないですか。
本体に直接印刷するようになって。
なのにTシャツはなぜかタグがなくならない。
白いTシャツとかだと印刷されているのが透けて見えちゃうからか。
あと、シャツだと、予備のボタンをつけておくためにタグが必要か。
いや、それにしても、もっとタグは裾にギリギリ近い位置にあった方が腰に刺さらないと思うのですよ。

#そういえば女の子のレイヤード前提なシースルーな服って、みんなタグ切らないですよね。
#僕はあれが透けて見えるのがかっこわるいので切り取っちゃった方がいいと思うのですけど。

とりあえずタグが刺さる問題は、せめてタグを角丸にしてくれるだけでも違うと思うんですけどね。
空想無印とかで提案してみましょうかね。

One thought on “Tシャツの腰のあたりにあるタグ

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