CakePHPのvalidateで、チルダが入っているとURLとして認識してくれない

参考:URLのチルダなど
きまぐれコラム:No.18/URLの指定

うーん…
とりあえず、自分の環境でURLの~を%7Eに置き換えてアクセスすると、Fx3、IE7、Opera9だと~にリダイレクト(URLをコピペしても~のままなので、表示の都合でURLデコードしてるわけじゃなさそう)、Safari3だとそのままアクセスできました。
ブラウザ的には~を優先利用という場合が多いみたいなので、~もURLの一部として認識した方がベターな気がしますが。

# そーいや、URLリンク置換が~で途切れるものを見たことがある気がするけれども、この辺の事情があったのか…

もうちょっと掘り下げて調べてみよう。

職業の話

なんというか、自分ができないけれども、自分が非常に必要としている職業って、非常に尊く感じるのですね。

まず、食い物関係。
家庭菜園さえも全滅させてしまう僕にとって、食べ物を作っている人というのは非常にすばらしい人たちだと思っています。
米、肉、酒。
仮に家がなくなっても、そんなに困らない気がするのですが、食べ物がなくなると非常に困ります。

そして、コンテンツ関係。
漫画家、ミュージシャン、テレビ番組を作っている人、生活に潤いを与えてくれる、すばらしい仕事です。
僕は絵の才能も音楽の才能もないので、「こういう人たちがいることによって、非常に生活が豊かになるのだなあ」と思うのです。

電気とかガスもなくなっちゃ困るものだとおもうのですが、その辺はあまり物質的じゃないから、特にありがたく感じることもないのかなあと思ったり。

インターネットも、実はそんなに重要なものじゃないのかなと、最近は思っていたりします。
正直、インターネットがなくなっても、そこまで自分の人生に影響を与えるのかな?と。
家電とか良いものを安く買えるというのは非常にありがたいとは思うのですが、それ意外でインターネットって本当に役に立っているのかなと思うのです。
モバゲーなんて存在しないで、友達とトランプやってる方が大切なんじゃないかなと思ったり。

パックランドでつかまえて

あのポケモンの生みの親である田尻智の青春小説的自伝。
最初はJICC出版局から出版され、その後エンターブレインから復刊(?)されたようだが、現在はどちらもアマゾンでは売っていないもよう。

後の大ヒットゲーム制作者となる田尻智がどんな青春時代を送っていたのかが知れるのはもちろんのこと、学生時代にゲームセンターに通った人間にとっては共感せざるを得ないエピソードがてんこもり。
「ゲームプレーヤー」そして「ライター」としての田尻智の魅力が詰まっている。

「ゲームクリエーター」としての田尻智はおそらく「新ゲームデザイン」で知れると思うのだが、残念ながらこちらは未読。

iidaのACアダプターMIDORIを買った

f1010011
非常によろしいが、ネジがもったいない!

f1010012
しかも裏にはネジがない!

他のケータイはコネクタが逆なのかと思いきや、うちのカーチャンのケータイでも、ケータイが表だとネジも表に来てしまいました。

AC Adapter MIDORI
通販サイトを見ると、ネジが映ってないんですよね。しかも3枚目なんて、わざわざケータイが裏側になっている…
(4枚目もネジが見えないけど、G9はコネクタの向きが僕のと違うんだろうか)

作業工程上、裏側にネジを持ってくるのができなかったんですかねえ。

俺のDELLが起動しない

いや、起動しないことなんてよくあることだったんだ。
そういう時は簡易放電でもして、接続されているコードを全部引っこ抜いて、しばらく待って電源を入れ直せば、機嫌が直っていたのに、今度はいけない。
起動することもあるけれども、基本的に起動しないという非常にやっかいな状態。

しょうがないから明日DELLに電話をしてみるけど、購入してから1年以上経っているからサポートとかどうなるんだろうか。
復帰不可能だったらHPでも買ってみるかな、とか気の早いことを考えてみる。

はてなの茶碗欲しい

はてなブックマークがリニューアル。ふーん。はてなグッズについて。 – Cherenkovの暗中模索にっき

と思ったら、すでに同じネタを書いている人がいた。

そういえば、いちごびびえすには苺チャンネル板があるのですよね。

いちごびびえす – Wikipedia

田島みみの漫画『苺チャンネル』とは無関係だが、2007年現在、いちごびびえすには「苺チャンネル&田島みみ」板が存在する。

こういう名前とかけたネタをできるのはうらやましなあ。と。

なぜ楽器経験者はアニメを見て「こんな手の動きじゃこの曲は弾けないよ!」と言うのか

まあ、楽器経験者に限らないと思うのですが、その道をそれなりに知っている人だと、ディテールが気になってしまうものです。
ただ、スポーツものについて、そのスポーツの経験者が「これはおかしい」と言うことってほとんどないと思うんですよね。

例えばグラップラー刃牙という格闘漫画は、ものすごい大嘘ばっかり書いているわけですが、そんなことはおいておいて、格闘技経験者にとっても非常に面白い漫画なのですよね。

楽器経験者は神経質な人が多いという話なんですかねえ…

僕は楽器も格闘技もちょっとは経験しているのですが、格闘技の表現はフィクションとして楽しめるのですが、楽器演奏の表現については非常に気になります。

交通課のゲームってないんですかねー

刑事ゲームってものすごく多いですけど、交通課のゲームって見たことないです。
そもそも僕は交通課の仕事がよくわかってないのですが。
地味だからゲームにしづらいんですかね?
(ゲームじゃないですけど、逮捕しちゃうぞは交通課が舞台だったような…)

深夜の路上で待ち構えて、無灯火自転車が通ったら「ハイ、ちょっと止まってねー。」とか「これ君の自転車?」と声をかけるゲーム。
無灯火自転車は近寄ってくるのがよく見えないので、タイミング良く声をかけるのが難しい。
少し遅れると自転車に轢かれてしまう。

暴走族を追うゲーム。
あまり深追いしすぎると、暴走族が事故って社会問題になる。

スピードオーバーのスポーツカーを追う、カーチェイスゲーム。
スピードを出してるだけに、事故ると死ぬこともある。

路駐してる車にマークをつけて、一定時間後に見回りにくるゲーム。
でも、チョークシステムってなくなったんでしたっけ?

怪しい車を止めて持ち物チェックするゲーム。
あまり長い時間調べていると投書されて社会問題になる。
調査を拒否する人もいるので、そうなったら説得モードに入り、選択肢を選んでうまく同意を得る。
大麻とかナイフが出てくるとポイントゲット。

DSで出たらおもしろいとおもうんですけどねー