シャープからモニター募集について釈明があった

シャープのモニター募集の件についての続報

新ノートパソコンモニター募集に関するお知らせ – シャープな暮らし研究所
http://www.sharp-lifestyle.com/archives/2009/05/00119.php

もっとも、モニター選考は、募集案内にてお知らせしております通り、弊社事務局にて、ご応募の際にご回答いただきましたアンケートの内容等を厳正に審査させていただいた上で行っておりますので、応募受付件数自体はモニター選考の結果に影響を及ぼすものではないことをご理解いただきますようお願い致します。

その理屈はおかしい…

位置ゲー・GPSゲームまとめ

位置ゲー機能がメインのもの一覧

街発展系
コロニーな生活☆PLUS
まちつく! – 携帯無料ゲーム
GPS City

陣取り系
ケータイ国盗り合戦
携帯戦国列伝(PCページなし)
妄想の帝国
モバイル戦国時代
エリア’(奪取)

アンテナ集め系
日本縦断アンテナDASH
アンテナ集め(旧niseアンテナDASH)
あんてなめぇ

その他
ケートラ
Ittemia(イッテミア)
GPS探偵 -捜査は、お前の足で稼げ!!
- 携帯鬼ごっこ – OniPlay
ヒトメボβ版|一目惚れしたとき押すスイッチ
妄想の監獄
Parallel Kingdom – GPS MMORPG for your cell phone(iPhone、英語)
らくがきGPS

とりあえず自分が見つけたのはこんなもんで。
他にもあったらコメント欄で教えてくださいー。

位置ゲーをもっと考えてみる

やっぱりリアルと連動した位置ゲーが良い。
移動距離云々だと、単純に通勤時間が長い人、良く新幹線に乗る人が有利という話になってしまうし。
いろんなところに行くことで有利になるゲームこそ、リアルでの興味の範囲も広がって楽しい。

例えば日本全国○○巡りとか。
○○には、コンビニとか書店とかスターバックスとか、何でも入れられるの。
んで、それぞれのジャンルで、どれだけの店舗を巡ったか競争して、ランキング上位の人には、そのジャンルにゆかりのあるものをプレゼント。
コンビニならQUOカード、書店なら図書カード、スターバックスならスタバカード?とか。

スタンプラリーだよね、単純に。
市内のスタンプラリーとかJRのスタンプラリーとかやった経験のある人も多いと思うけど、それをいろんな範囲に広げられる。
僕は西新宿で働いていた頃、西新宿にあるマックを全店制覇とかしてたんだけど、そういうの好きな人は多いだろうし。
店舗巡りなら企業と提携しやすいし、良いと思うんだけど。

というアイデアを今日マックで思いついたんだけれども、すでに似たようなのがあった。

Ittemia Rally(イッテミアラリー)
http://ittemia.jp/top.php

ハローページ的なデータベースは使わず、ユーザー投稿のみのスタンプラリーだけど。
面白げ。

もっとすでにある位置ゲーを知らないといかんなあと思いつつも、ヤフーディレクトリもないし、まとまってるサイトも見つからないし。
しょうがないから自分でまとめるか…

通販番組の生電話ってさくらじゃなかったのか

QVC 生電話 放送事故‐ニコニコ動画(ββ)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7133658

深夜に放送している番組でも、ずいぶん年のいってる人が出てたりするから、てっきりさくらかと思っていた。
やっぱり人を疑ってはいかんなあ…
きっとこれもイタリア製に違いないよ。うん。

■追記
やっぱりイタリア製か疑わしくなってきた。

「漆塗」実はプラスチック、TV通販「QVCジャパン」に排除命令 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090114-OYT1T00713.htm

多摩の方でもIT系イベントが

「三鷹プログラマーズカフェβ」を始めます – OneRingToFind by 榊祐介
http://d.hatena.ne.jp/onering/20090522/1242976472
プログラマーズカフェ ver.β1.0.0 – じごくごくらくいっぱん。
http://d.hatena.ne.jp/kuippa/20090522/1242986721

僕も、多摩でもくもく系のイベントができないものかと、開催場所を探していたりしたのですが、なんとすでにキッチリと動いている人がいたようです。
これはかなり期待。

ドラクエやり過ぎると現実世界の教会が「セーブする場所」とか「仲間を生き返らせる場所」に見えてくるけど

そういうイメージを利用して、リアルと連動した位置ゲーRPG的なのを作ると面白いと思う。

マザー的な感じで、自分の家で休息が取れたり。
薬屋の近くだと「きずぐすり」が買えたり。
服屋で「たびびとのふく」とか
スポーツ用品店で「金属バット」とか(これは武器として使うといろいろまずいか?)
もちろんドラクエ3的に酒場(居酒屋)の近くでGPSれば、仲間を増やしたり預けることも可能
公園とか山だと敵がでやすいのでレベルアップにはもってこい

位置ゲーの基本としてご当地アイテムがあるのはもちろん、
ポケモン的に重要アイテムを交換できたりとか。

もうすでにそういう位置ゲーありそうだけど、調べた感じでは見つからなかったので、どこかで作ってくれないかな。
ちょっと僕だと作るには力不足すぎるし、企画を売り込むにはジャストアイデアすぎて弱い感じもするし。

(そーいえば、海外のドラクエだと、宗教的事情を考慮して、教会ではなく普通の街のオッサンという設定になってるとか)

位置ゲー作りたい

なんか、位置ゲーが流行ってますね。
位置ゲーがメインのサイトもたくさん出てきたこともさることながら、SNSとか育成ゲーの一要素としてGPSを使った小ネタが含まれているものがダントツに増えてる気がします。

個人的にはケータイのGPS機能は出会い系で発展するのかと思っていたので、コミュニティよりゲーム的なものが流行ってきたというのは、結構意外です。
どこよが出てきたときには、ついに出会い系もGPSの時代か…と思ったものですが。
最近もヒトメボみたいな出会いっぽい感じのも出てきてますが、主流ではないですね。

んで、せっかく流行っているのなら、僕も作りたいなあと思っているのですが、位置ゲーって結構画面を作り込んでいるのが多いんですよね。
というか、位置ゲーに限らずケータイのサイトってグラフィカルなところが多いですよね。
情報よりもエンタメ性を重視するというか。
ちょっと個人では真似できないかな、と。(コロプラなんかは個人でずっとやってて、今も個人に近いスタイルのようですが、やっぱり他のサイトと比べるとグラフィックがイマイチな気が)

まあ、何というか、ゲームと同じで、個人開発から集団開発と移っていって、だんだんと製作コストが上がるのは避けられないんでしょうねえ。
ゲームみたいに一本5800円とか取れるメディアじゃないインターネットで、コストをどうやって回収していくかは、今後の課題の気がします。

シャープのモニター募集の件について

シャープが新ノートパソコンのモニター募集 – 15Pub

話題の新型Mebiusをチェック! 1万人の中から100名選ばれるというのはウソ?!
要約すると、1からのインクリメントと思われるID的なのがユーザーごとに付与されてるんだけれども、そのIDが10000以上の人にも当選していて、「先着1万人から抽選って嘘じゃね?」という話。
キャンペーン自体、ワイズスタッフとかいう会社が委託されてやっていたので、「これシャープがやってないしフィッシングじゃね?」みたいなことを言われていたのですが、こんな展開になるとは…

ちなみに僕のIDは3000番台。

シャープのメビウスモニター騒動 先着1万名で打ち切りはやっぱり嘘でした
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1242724789/

ちょっと学校裏サイトに手を入れてみるか part2

前回:ちょっと学校裏サイトに手を入れてみるか – 15Pub

というわけで、まずSEO対策してみました。

・PC向けのクローラーが来てもそのページがモバイルページだとわかるように、PC向けのページもモバイル向けのページとしても見えるモノにする。(具体的にはPC向けページの画像を小さくするなど)
・絵文字とか入れてみる
・アクセスキーを設定してみる

やったのはこの3点。

んで、いま4日が経ったところですが、ヤフーのインデックス数は452→802と大幅に増えています。
いやー、同時に三つやったので、どれが効いたかわかりませんが(多分絵文字とアクセスキーな気がしますが)。
よかったよかった。

アクセスキーも設定して、使いやすくなった気がするし、あとは利用ガイドの書き直しですかねー。

出会い系サイトは自分で運営するに限る

なんか前にも書いた気がしますが。

自分で出会い系サイトを運営して、で、街に出て好みの子にティッシュを配りまくったら、ものすごい成功率高いと思うんですよね。
男性の登録者は全部自分なわけです。
んで、いっぱいプロフィールを考えるのはめんどくさいので、「女の子がプロフィールを入力するとオススメのメンズを4人見つけてくれる画期的システム!」みたいな感じでやるのです。
まあ、普通の人はプライベート、仕事、ネット、対女性くらいの人格は使い分けてると思うので、4人くらいなら適当にでっち上げられると思うのですよ。

で、実際に誰か女の子が引っかかって会うことになったら、「あれ、どこかで会ったことある?」という常套句が使えるわけです。
実際にティッシュ配ってる時に会ってるわけですから。
んで、向こうがこっちのことを覚えてればすごいラッキー。
「自分で宣伝してるサイトだから一応登録したんだけど、本当に出会えるなんて…」と、運命的な出会いを演出できるのです。

ドメイン取得からサイトシステム構築、それに配布用ティッシュを2000個つけて、お値段なんと10万円!
とかダメですかねえ…
下手に出会い系をやって、好みじゃない女の子と出会うくらいなら、10万円は安いと思うのですが。
というかみんなが真似し始めたら意味のないモデルだから、もうちょっと高めでもいいのかな。